パソコンの使用時間を制限する5つの方法

丸山 沢
November 05, 2023 Preview 6.1K Preview 1
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「一日中パソコンでゲームしてYouTubeを見て、勉強や仕事をしなくちゃいけないのに、どうしてもやる気が出ない…」、「明日早く学校/会社に行く必要があるのに、夜遅くまでパソコンをいじってしまい、翌日遅刻したり居眠りしたり、勉強や仕事がはかどらないし、先生/上司にも怒られてばかり」…

こういったことが何回も繰り返して、「今度は絶対に…」と決心しても全然効果がないまま体調も生活リズムも崩れていき、解決策を求めている方には、Windows 10/Windows 11/Macパソコンの使用時間を制限するソフトとその使い方を紹介したいと思います。

自分のパソコンに時間制限をかけて、特定の時間帯で使えなくなるようにする。パソコンで仕事や勉強をする必要がある場合は、ゲームなど特定のアプリにロックをかけて、YouTubeなどのサイトもブロックする。自分の意志で足りない部分は、アプリとウェブサイトの使用時間を制限してくれるソフトで補足しましょう。

また、サードパーティ製ソフトを使いたくない方もいますので、Windows/Macの標準機能でパソコンに時間制限をかける方法も紹介します。興味のある方はぜひ最後までお読みになってください!

Cisdem AppCryptで自分のパソコンの使用時間を制限する

Cisdem AppCryptの主要機能

Cisdem AppCryptは、UIが極シンプルですが機能豊富なソフトです。Mac、Windows 10、Windows 11でも利用でき、使い方も至って簡単です。パソコンにあるアプリにロックをかける「アプリロック」機能とウェブサイトをブロックする「ウェブブロック」機能、そしてアプリとサイトの使用時間を制限する「スケジュール」機能はその主要機能となります。この部分では、3つの主要機能について詳しく紹介します。

Cisdem AppCryptメイン画面

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  • パソコンのアプリに時間制限をかける

「アプリロック」タブで「+」ボタンをクリックして制限をかけたいアプリをAppCryptに追加し、「スケジュール」機能でブロックする時間帯と曜日を設定すれば、リストにあるすべてのアプリの使用時間が制限されるようになります。(アプリをAppCryptから削除したい場合は、そのアプリを選択し、右上の赤いマイナスボタン押します。)

特定のアプリに独自のスケジュールを設定することもできます。使い方は、そのアプリを選択して、左上隅に表示された小さい時計のアイコンをクリックします。そしてスケジュールの設定画面が表示され、画面左下の「カスタムスケジュール」をオンにし、右下の「スケジュールを追加」をクリックすればそのアプリの独自のスケジュールを設定できます。独自のスケジュールを持つアプリの時計アイコンの色は変わります。

アプリ右上隅の小さい時計アイコン

特定のアプリに独自のスケジュールを作成

スケジュール機能で使用時間帯を設定しなければ、アプリは一日中ロックをかけられたまま、使う度にパスワードを入力する必要があります。

パソコンの使用を完全に制限したい方は、すべてのアプリをAppCryptに追加して、複雑なパスワードをかけてみましょう。ただ、パスワードを忘れないようにしてください。

  • スケジュールの設定

スケジュールの設定は、1分単位で複数の時間帯を追加できます。一般スケジュールは、すべてのアプリとサイトをブロックする時間帯と曜日を管理します。ただし、例外があります。

アプリの場合は、「システム環境設定」、「アクティビティモニタ」、「ターミナル」は既定でロックリストに追加されていて、スケジュールにも管理されず、いつでもロックされるままとなります。この3つのソフトを削除しないようにしてください。

ウェブサイトの場合は、例外の「常にブロック」と「常に許可」リスト(使い方は下記のウェブブロック部分をご参照)に追加されたサイトはいつでもブロック/許可のままで、スケジュールに管理されません。

General Scheduleの設定

おうちでテレワークをしていて、パソコンで仕事をする必要がある方は、必要なアプリ以外の全てのアプリを仕事時間で利用できないようにしましょう。オンライン授業を受ける学生さんも同じです。

  • ウェブサイトのブロック(Windows 10/Windows 11でサイトをブロックしたい場合はブラウザ拡張機能をインストール必要があります。具体的な使い方はこちらをご参考ください

ネットで調べものが必要で、Chromeなどのブラウザの使用を制限できない場合は、ウェブサイトをブロックする機能でYouTubeなど気が散るサイトをブロックしましょう。「インポート」を押せば txt ファイルで一度に複数のURLを追加することと、カテゴリ別に動画サイトやゲームサイトを一気に追加することができます。また、キーワードでサイトをブロックできます。

画面右下隅の「例外」ボタンをクリックすれば、「常にブロック」リストと「常に許可」リストを管理できます。スケジュールで管理されませんので、いつでもブロック/許可のままになります。よって、広告や有害サイトを常にブロックするリストに、勉強と仕事用のサイトを常に許可するリストに追加しましょう。

仕事で特定のサイトしか利用する必要がなく、他のサイトを全てブロックしたい場合は、まずそのサイトを「常に許可」リストに追加します。そして「ウェブブロック」画面に戻り、左下の「すべてのサイトをブロック」機能を有効にすれば完成です。スケジュールで設定した時間帯以内では、すべてのサイト(常に許可リストを除外)がブロックされます。
ウェブサイトブロック

アプリと同じく、特定のサイトに独自のスケジュールを設定できます。サイトを選択し、左にある小さい時計アイコンをクリックすれば設定画面に入ります。その他の手順はアプリと同じようになっています。

そのほかの役に立つ機能

AppCryptはパソコンのアプリやウェブサイトに時間制限をかける以外、プライバシーを守ることにも役に立ちます。パスワードが知らない限り、AppCryptのメイン画面を表示することも、ロックをかけられたアプリを開くこともできないので、他人に設定変更されたり個人情報を盗み見されることはありません。それに、メイン画面を開かなければ、AppCryptの強制終了とアンインストールもかなり難しいです。

そのほかにもプライバシーを守るのに役立つ機能がいくつか備えています。メイン画面の右上にある歯車のアイコン「設定」をクリックすればいろいろカスタマイズできます。

Preferences 設定をカスタマイズ

  • パソコンを起動時にAppCryptを起動

パソコンの使用時間を制限するのにAppCryptを起動する必要がありますので、この機能を有効にしたほうがおすすめです。

  • 制限解除失敗した時に写真を撮る

アプリのロックを解除しようとする時はパスワードを要求されます。この機能を有効にすれば、パスワードを間違えた時は自動的にパソコンのカメラで写真をとります。同時に、開こうとするアプリと、失敗した時間も一緒に記録されます。誰がこっそりゲームを遊ぼうとしたのか、あるいはパソコンの情報を覗こうとしたのかを確認できます。

パスワードを間違えると写真を撮る

  • 自動ロック機能

パスワードでロック解除されたアプリを閉じる、または一定時間放置すると、そのアプリは自動的にロックされます。また、パソコンを一定時間放置すると、全てのアプリは自動的にロックされます。急な用事ができてパソコンを机に置いたまま出かけても、子供や他人にいじられ、覗かれるのを防止できます。

以上はCisdem AppCryptの主要機能でした。詳しい使い方はこちらをご参考ください。上記の方法でパソコンに時間制限をかけて、仕事や勉強をする時は注意力を集中し、遊ぶ時は思いっきり遊んで、メリハリのある有意義な日々を過ごしてみましょう。

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Cisdem Focus(Macのみ)

Cisdemは、Cisdem AppCrypt以外にも、アプリロックやサイトブロックをポモドーロテクニックと結合したアプリ--Cisdem Focusを提供しています。Cisdem Focusは、ポモドーロテクニック、スケジュール、起動回数/使用時間制限などの方法でフォーカスプランを立て、勉強や仕事する時間に気が散るものをブロックするソフトです。パスワードモード(パスワードで設定変更を制限する)とハードコアモード(制限時間内での設定変更や制限解除をできないようにする)がありますので、誘惑に弱い方にも役立ちます。日本語化されていませんが、わかりやすいUIで簡単に利用できます。

無料ダウンロード

日本語化できたソフトを利用したい場合は、Cisdem AppCryptを見てみましょう。

Cisdem Focusの主要機能:

App Lock/アプリロック:Macのあらゆるアプリにロックをかけます;

Web Block/サイトブロック:URLとキーワードでサイトをブロックする(Safari、Chrome、Edgeに対応)、ホワイトリスト(リストに追加されたサイトのみ許可する)機能も提供しています;

フォーカスプラン(集中計画)を立てる:4つの制限ルール2つのモードでフォーカスプランを立て、予定時間と方法でアプリロックとサイトブロックを行います;

アプリとサイトの使用履歴確認:アプリとサイトの起動回数、使用時間、ブロックされた回数などのデータを記録し、並び替えもできますので、一番時間のかかったアプリやサイトを見つけ出し、フォーカスプランを調整してさらに効率的に作業を行うことができます。

4つの制限ルールについて:

Pomodoro(ポモドーロ法で制限):25分と5分(時間はカスタマイズできます)ポモドーロタイマーをかけて、1ポモドーロで短い休憩に入り、そして次のポモドーロを開始します。数セット後少し長めの休憩に入ります。

Block as Scheduled(スケジュールで制限):アプリとサイトの利用を制限する曜日と時間帯を予めスケジュールで決めれば、Focusはスケジュール通りにブロックを開始/停止します。

Launch Limit(起動回数/利用時間で制限):ブロックリストに追加されたアプリとサイトに一日あたりの起動回数と使用時間の上限を設定します。起動回数または使用時間が上限に達した場合、その日にそのアプリ/サイトの利用は禁止されます。

Quick Start(クイックスタート):一回限りの緊急作業を今すぐ始めたい場合、クイックスタートで直ちにフォーカスプランを実行します。実行時間は5分、10分、15分など、カスタマイズもできます。

2つのモードについて:

Password mode(パスワードモード):パスワードモードを有効にすると、パスワードを入力しなければFocusのメイン画面の表示、実行中のフォーカスプランの中止と変更ができなくなる。

Hardcore mode(ハードコアモード):ハードコアモードを有効にすると、フォーカ時間中に、Focusのメイン画面の表示、プランの中止と変更が完全にできなくなる。

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その他の機能:

  • TXTファイル、あるいはデフォルトリスト(ゲーム/動画サイトなど)で一度に複数のサイトを追加する;
  • システム起動時に実行する機能搭載;
  • 起動時にメイン画面を表示しない機能搭載;
  • サイトをブロックした後、指定サイトにリダイレクトする機能搭載;
  • 他人による不正終了を防止するように、フォーカス時間にシステム環境設定、アクティビティモニタ、ターミナルをロックする機能搭載;
  • 設定のエクスポート/インポートができ、複数台のMacでも簡単に設定。

 

Windows標準機能で自分のパソコンの使用時間を制限する

Windowsで自分のパソコンの使用時間を制限できる標準機能はなかなか見つかりません。見つけたのは、定時でパソコンをシャットダウンできる「タスクスケジューラ」機能と、子供のパソコンの使用を管理するための「ファミリーセーフティ」機能だけでした。ここでは、この2つの機能の使い方を紹介します。

タスクスケジューラでパソコンの使用時間を制限する方法

この方法は、「一旦パソコンをシャットダウンすることができれば、自分の意志で勉強/仕事/寝ることができる」人に向いています。「パソコンがシャットダウンされても、もう一度起動して、また遊び始めてしまう」のような方は、「ファミリーセーフティ機能」か、サードパーティ製ソフトを利用してください。

  1. Windowsボタンをクリックしてメニューを開きます。そして右上隅の「すべてのアプリ」をクリックします。
  2. 下にスクロールし、「Windowsツール」を見つけて、クリックします。
  3. 「タスクスケジューラ」を見つけて、ダブルクリックして起動します。
  4. 一番右のカラムで、「タスクの作成」をクリックします。
  5. 「基本タスクの作成ウイザード」に入ります。そのタスクの名前を設定し、必要に応じて「説明」のところに詳細情報を書くこともできます。設定完了後、「次へ」をクリックします。
  6. パソコンの自動シャットダウン時間を設定します。毎日同じ時間で自動シャットダウンしたい場合は、「毎日」にチェックを入れます。金曜日や土曜日など、翌日に学校/会社に行く必要がない時に自動シャットダウンをしたくない場合は、「毎週」を選択しましょう。ここでは「毎週」を例に紹介します。そして「次へ」をクリックします。
  7. 自動シャットダウンする時間を設定します。そして自動シャットダウンが有効な曜日にチェックを入れて、「次へ」をクリックします。
  8. 「プログラムの開始」にチェックが入っていることを確認して、「次へ」をクリックします。
  9. 「プログラム/スクリプト」に「shutdown」を入力し、「引数の追加(オプション)」に「/s /f」を入力します。「/s」と「/f」の間で半角スペースがありますので注意してください。そして「次へ」をクリックします。
  10. タスクの要約が表示されます。内容を確認して、「完了」をクリックします。変更したいところがある場合は、「戻る」をクリックして前に戻り設定を変更します。
  11. これでタスク作成完了です。左のカラムで「タスク スケジューラ ライブラリ」をクリックして、中のカラムでそのタスクを確認できます。
  12. 「今日は自動シャットダウンしたくない」、あるいは「今後も自動シャットダウンをしたくなくなった」などの場合は、そのタスクを右クリックして、「無効」または「削除」を選択すればOKです。
  13. 最後はタスクスケジューラを閉じればOKです。時間になりましたら、「Windowsを1分以内にシャットダウンします」との警告が表示され、そして1分後に自動シャットダウンします。

 

ファミリーセーフティで自分のパソコンの使用時間を制限する

Windowsには、ファミリーセーフティという機能がありますが、その名前からでもわかります--この機能は家族(子供)のパソコン使用を管理するための機能です。ですが、その気があれば自分のパソコン時間を制限するために使えなくもないですので、ここでWindows 11パソコンを例に、その使い方を紹介します。

  1. 管理者アカウントでサインインして、「Windowsボタン」>「設定」>「アカウント」>「家族とその他のユーザー」に入ります。
    注意点:①必ず管理者アカウントでサインインすること;②「ローカルアカウント」ではなく、「Microsoftアカウント」でサインインすること。
  2. 「家族のメンバーを追加」の右の「アカウントの追加」をクリックします。ここで追加したアカウントは、使用時間が制限されるアカウントになりますので、自分が常に利用するアカウントを追加してください。あるいは、「子に対して1つ作成する」をクリックし、新しいアカウントを追加します。
  3. 追加完了後、サインイン画面が表示されます。その新しく追加されたアカウントにサインインして、ウィザードに沿っていくつかの設定を行う必要があります。
  4. 設定完了後、また管理者アカウントに戻ります。「家族とその他のユーザー」にメンバーアカウントが表示されています。そのアカウントを選択して、「オンラインで家族の設定を管理するか、アカウントを削除する」をクリックします。
  5. Edgeが起動し、下記のページに入ります。制限のかけられたアカウントをクリックし、使用時間などの制限を設定し始めます。
  6. 左カラムで「使用時間」項目に入ります。下にスクロールして、利用しているデバイスを選択し、「制限を有効にする」をクリックします。
  7. これで月曜日から日曜日まで、どの日がどのくらいパソコンを使用できるかを設定できるようになりました。
  8. 一日何時間くらい利用できるのか、いつからいつまで利用できるのか、詳しく設定できます。
  9. 「コンテンツフィルター」でサイトをブロックすることもできます。必要に応じて設定してください。

 

Mac標準機能/スクリーンタイムで自分のパソコンの使用時間を制限する

Macには、簡単に自分のパソコンの使用時間を制限し、サイトをブロックする標準機能--スクリーンタイムが搭載されています。便利、無料、かつインストール不要で利用できます。

  1. システム環境設定を開き、左のサイドバーで「スクリーンタイム」を見つけ、クリックして入ります。
  2. そして右のカラムで「スクリーンタイム」を有効にすれば、下に複数の項目が表示されます。
  3. まずは「休止時間」項目に入り、その機能を有効にします。「スケジュール」の右で「カスタム」を選択すれば、月曜日から日曜日までの休止時間を設定できます。休止時間中には、許可したアプリのみが使用できます。
  4. 休止時間中に使用できるアプリを変更したい場合は、「常に許可」項目に入って設定を行います。
  5. 決めた時間帯だけではなく、あるアプリを一定時間使うと、今日中に使えなくしたい場合は、「App使用時間の制限」項目に入って設定しましょう。この機能を有効にして、「制限を追加」をクリックします。
  6. 制限するアプリを選択して、下の「時間」で「カスタム」を選択し、「編集」をクリックします。
  7. こうすればそれらのアプリの月曜日から日曜日までの使用時間を制限できます。
  8. 最後は「コンテンツとプライバシー」に入れば、サイトブロックやストアでの購入、ダウンロードなどを制限できます。
    例えば特定のサイトや成人向けサイトをブロックしたい場合は、「コンテンツとプライバシー」を有効にして、「コンテンツ制限」に入ります。
  9. 「Webコンテンツへのアクセス」項目の右の「無制限アクセス」のところをクリックします。
  10. 「成人向けWebサイトを制限」を選択した場合、成人向けサイトだと判断されたサイトはブロックされます。そして「カスタマイズ」をクリックして許可リストと制限ありリストにぞれぞれサイトを追加し、許可するサイトとブロックするサイトを手動で追加できます。
  11. あるいは、直接「許可されたWebサイトのみ」を選択して、「カスタマイズ」をクリックして、許可するサイト以外のすべてのサイトをブロックします。
  12. 「スクリーンタイム」のメイン画面に戻り、一番下で「スクリーンタイム パスコードを使用」を有効にすれば、パスコードを設定し、パスコードのない人に設定を変えられたり、制限を無効にされたりすることを防止できます。

 

おわりに

より良い生活を送るためには、良い生活習慣を身につけることが必要です。パソコンの使用時間を制限することで、仕事/勉強とリラックスする時間をきちんと決めて、自己管理を行いましょう。これでパソコンによる夜更かしも減り、健康のためにもなるでしょう。

サードパーティ製ソフトを使いたくない場合は、WindowsやMacの標準機能でパソコンの使用時間を制限することができます。専門ソフトが使いたい場合は、Cisdem FocusまたはAppCryptがオススメです。

Cisdem Focusは、自分のパソコン時間を制限し、きちんとした勉強/仕事計画を立て、計画通りに制限を機能するソフトです。一回始めれば取り消すことができないハードコアモードも搭載していますので、途中で諦めやすい方に向いています。そしてCisdem AppCryptは、子供や他人が作業に集中できるように管理するのに特化しています。2つのソフトも、豊富な機能を備えている上、簡単に利用できますし、軽量でCPU使用率が低く、ほとんどパソコンに負担をかけません。

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丸山 沢
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1985年生まれ。東京都出身。12年間、1日12時間以上パソコンと向き合う仕事をしてます。パソコンの設定、操作とソフトウェアの利用についてたくさんの経験を積みましたので、それを活かして皆さんの役に立ちたいです。

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  • シソ

    Cisdem AppCryptを1年以上使っています。仕事が捗ります。ありがたい。

    0 months ago Reply

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